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# シモウマスポーツ

東京都世田谷区の整骨院・鍼灸院なら　シモウマスポーツ

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## NEWS

- [成長期の痛みを知る　vol1　スポーツ障害の正しい理解(概要)](https://www.shimouma.jp/news/成長期の痛みを知る　vol1　スポーツ障害の正しい/) - 成長期のスポーツ障害は、適切な知識と対策によって予防できます。子供たちは、そのような知識がないので、保護者や指導者が知識を持ち、子供たちの体の変化を理解し、安全なスポーツ環境を提供することが重要です。子供たちが生涯スポーツを楽しめるように、正しい理解と適切なサポートを心がけましょう。
- [足から診る痛み・障害　Vol4【オスグッド・シュラッター病】](https://www.shimouma.jp/news/足から診る痛み・障害　vol4【オスグッド・シュラ/) - オスグッド・シュラッター病は、成長期の子供によく見られる膝の痛みで、骨と筋肉の成長のアンバランスによって引き起こされる障害ですが、足部の異常が原因となることも多く、症状の改善には足部からのアプローチも効果的です。今回の足から診る痛み・障害は【オスグッド】についてお話ししていきます。
- [【臨時休診のお知らせ】](https://www.shimouma.jp/news/【臨時休診のお知らせ】-2/) - 急なお知らせとなり大変申し訳ございません。 誠に勝手ながら、以下の日程を臨時休診とさせていただきます。 休診日
- [【年末年始のお知らせ】](https://www.shimouma.jp/news/【年末年始のお知らせ】/) - 寒い季節となりましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか。 当院の年末年始の診療につきまして、下記の通り休診とさせ
- [この痛み。。。（冷やすの？）温めるの？2](https://www.shimouma.jp/news/この痛み。。。（冷やすの？）温めるの？2/) - 前回のコラムでも書いたように冷却・温熱療法は効果的です。効果や目的をしっかりと理解し、適切に選択することで治療効果を上げ、正しく対処できるようにしていきましょう。今回は【温熱療法】についてです。温熱療法は、主に慢性的な疼痛や筋肉の緊張を伴う疼痛に対して有効です。その効果のメカニズムや目的について説明します。
- [この痛み。。。冷やすの？（温めるの？）1](https://www.shimouma.jp/news/この痛み。。。冷やすの？（温めるの？）1/) - 痛みがある時、冷やすべきか温めるべきか迷いますよね。どちらが良いかは、痛みやケガの種類、状態によって異なります。今回は【冷却療法（アイシング）と温熱療法】についてのお話です。前半は冷却療法（アイシング）についてです。主に急性期の炎症を伴う痛みに対して有効です。その効果のメカニズムについて説明します。
- [筋肉を作るポイントは？](https://www.shimouma.jp/news/筋肉を作るポイントは？/) - 筋力強化には、様々なメリットがあります。筋肉をつけるためには、トレーニング、栄養、休息の3つの要素をバランス良く行うことが大切で、しっかり理解して行うことで効率よく筋肉を成長させることができます。「この筋トレをすれば大丈夫！！」という魔法のトレーニングは存在しません。地道に続けることが一番効果の高いトレーニングです。
- [姿勢を知ろう！！](https://www.shimouma.jp/news/姿勢を知ろう！！/) - 姿勢改善は、自己流で行うよりも、専門家（理学療法士、整骨師など）の指導の下で行う方がより効果的です。専門家は、個々の状態に合わせた適切な運動療法や姿勢指導を提供し、より早く効果的な改善をサポートします。 今回は自分の姿勢がなぜそうなるのかを知り、それに対する対応策を知ることで理想的な姿勢を目指していきましょう。
- [子供の頃からストレッチしないと身体は硬くなるの？](https://www.shimouma.jp/news/子供の頃からストレッチしないと身体は硬くなる/) - 柔軟性とは身体の柔らかさを指しますが 「柔らかさ」と 一言でいってもさまざまな要因が関連しています。筋や腱の柔らかさや関節の可動域、動き自体の円滑さがあり一般的には関節の動く幅によって評価されます。子供の頃から柔軟性トレーニングを行うと、神経系の発達を促し、将来的な運動能力の向上や健康な体づくりに繋がります。
- [ストレッチしているだけでは身体は柔らかくならない？](https://www.shimouma.jp/news/ストレッチしているだけでは身体は柔らかくなら/) - 今回は身体の柔らかさについて深く掘り下げていきます。身体の柔らかさは「柔軟性」と「可動性」によって構成されています。柔軟性とは関節の動く範囲を指し,可動性とは、関節がどれくらい自由に動かせるかを指します。柔軟性と可動性は両方とも必要なものでこの2つの機能を連携させることが重要です。
- [今、足育が重要視されています！2](https://www.shimouma.jp/news/今、足育が重要視されています！2/) - 前回のコラムでも書いたように近年、運動不足や生活習慣の変化に伴い子どもの足の健康問題が深刻化しており、足育の重要性が再認識されています。今回は足育の実践方法についてお話ししていきます。 足育は、単に子どもの足を育てるだけでなく、心身ともに健やかな子どもを育てるための重要な取り組みです。足育が目指す未来に期待しましょう。
- [今、足育が重要視されています！1](https://www.shimouma.jp/news/今、足育が重要視されています！1/) - 近年、運動不足や生活習慣の変化に伴い、子どもの足の健康問題が深刻化しており、足育の重要性が再認識されています。足育は子どもの頃から正しい足のケアを行い、健康な足を育成する取り組みで、近年注目を集めている分野です。足は、人体における基盤であり、姿勢や運動能力、さらには全身の健康に深く関与しています。
- [足から診る痛み・障害　Vol3 【セーバー病（骨端症）】](https://www.shimouma.jp/news/足から診る痛み・障害　vol3-【セーバー病（骨端症/) - 「ジュニアサッカーの練習後にかかとに痛みが出る」「成長期のお子さんがかかとの部分を挟むように押さえると痛みが出る」「子供が痛みを避けるためにかかとを地面につかないように歩く」 このような症状を抱えている方は【セーバー病】かもしれません。今回の足から診る痛み・障害は【セーバー病】についてお話ししていきます。
- [足から診る痛み・障害　Vol2 【足底腱膜炎（踵骨棘）】](https://www.shimouma.jp/news/足から診る痛み・障害　vol2-【足底腱膜炎（踵骨棘/) - 足底腱膜炎は、オーバープロネーションと密接な関係があります。内側縦アーチの機能低下が、足底腱膜への過剰な負担を引き起こし、炎症へとつながります。早期に適切な治療を受けることで、症状の悪化を防ぎ、日常生活への影響を最小限に抑えることができます。
- [【臨時休診のお知らせ】](https://www.shimouma.jp/news/【臨時休診のお知らせ】/) - 9月8日より通常診療となりますので、どうぞよろしくお願いいたします。 シモウマスポーツ整骨院
- [【夏季休暇のお知らせ】](https://www.shimouma.jp/news/【夏季休暇のお知らせ】/) - 今年も暑くて外に出づらい日が続きますが、皆さんいかがお過ごしでしょうか？ シモウマスポーツは8月の25．26．
- [熱中症予防に効果的な暑熱対策とは？？](https://www.shimouma.jp/news/熱中症予防に効果的な暑熱対策とは？？/) - スポーツの現場や日常生活でも使える熱中症対策の方法 について紹介していきます。【暑さに慣れる暑熱順化】、【積極的な水分補給】、【効果の高い身体冷却】についてを紹介。熱中症は適切な対策を怠ると、重症化し最悪の場合は死に至ることもあります。正しい知識と事前の準備でしっかりと対策をして安全な運動を行いましょう。
- [正しい知識と予防で熱中症ゼロに！！](https://www.shimouma.jp/news/正しい知識と予防で熱中症ゼロに！！/) - 年々暑い夏が多くなり、高齢者の熱中症死亡事故が増加し、社会問題として大きくクローズアップされています。 スポーツにおいても熱中症の危険性は問題視され、様々な対策が行われています。 しかし熱中症は正しい予防法を知り、普段から気をつけることで防ぐことができます。正しい知識と予防法で予防していきましょう。
- [足から診る痛み・障害　Vol1 【外反母趾】](https://www.shimouma.jp/news/足から診る痛み・障害　vol1-【外反母趾】/) - シモウマスポーツでは痛みを足から診ていくことで新たな原因や根本を治す治療を行っています。 足から痛み・障害を診るとは？？といった内容のコラムです。今回の内容は足から診る外反母趾編→オーバープロネーションが外反母趾を引き起こすです。足から診た外反母趾の原因、メカニズム、実際の症例などのご紹介しています
- [身長が伸びないは昔の話！ジュニア選手は筋トレしてもいいの？](https://www.shimouma.jp/news/身長が伸びないは昔の話！ジュニア選手は筋トレ/) - 身長が伸びないは昔の話！ジュニア選手は筋トレしてもいいの？ ジュニアアスリートにおける筋力トレーニングの重要性がますます認識されるようになり、適切な筋力トレーニングは、スポーツパフォーマンスの向上、怪我の予防、さらには将来の健康リスクの低減など、多くのメリットをもたらします。 【子供の筋トレ】について話していきます。
- [【歩き方がおかしいと身体の不調につながる？】シモスポ式の正しい歩き方！！](https://www.shimouma.jp/news/【歩き方がおかしいと身体の不調につながる？】/) - 歩行は人類にとって最も基本的な移動手段で健康維持や運動にも重要な役割を果たします。正しい歩き方を意識することで、健康増進やダイエット、筋力アップなど、様々な効果が期待できます。また、姿勢が良くなることで、見た目の印象も変化します。今日から、正しい歩き方を意識して、健康的な生活を送りましょう。
- [「お洒落」も「健康」も足元から！！](https://www.shimouma.jp/news/「お洒落」も「健康」も足元から！！/) - 「お洒落は足元から」という言葉をよく耳にしますが、これはファッションにおいて靴の重要性を表現する言葉です。現代ではスポーツの競技特性や各選手のパフォーマンスにあわせたもの、お洒落を併せ持つもの、多種多様な靴があります。健康やスポーツのパフォーマンスを上げるために、必要な靴とはどんなものか？どのように選んだらいいのか？
- [健康な身体のために大切な姿勢とは？](https://www.shimouma.jp/news/健康な身体のために大切な姿勢とは？/) - 良い姿勢は、単に見た目だけではなく、健康や日常のパフォーマンス向上にとって非常に重要です。背筋を伸ばし、骨盤を立て、目線を前に向けた姿勢は、様々なメリットをもたらします。 適切な姿勢は、筋骨格系の効率的な協調運動を促進し、運動エネルギーの伝達と筋力の発揮を最適化することで、競技能力の向上に貢献します。
- [ケガや障害の予防に重要なウォーミングアップとクールダウンの効果と方法](https://www.shimouma.jp/news/ケガや障害の予防に重要なウォーミングアップと/) - ウォーミングアップとクールダウンは、運動効果の向上と傷害予防に重要な役割を持っています。、種目や競技レベルに関係なく、スポーツを楽しむ為に不可欠なものです。運動習慣に取り入れることで、より安全に、効果的に運動を楽しむことができます。今回は【ウォーミングアップとクールダウンについて】のお話をしていきます。
- [おすすめのインソールとは？【医療用インソール】を選ぶポイント！！](https://www.shimouma.jp/news/おすすめのインソールとは？【医療用インソール/) - 医療用のインソール【オーソティックス】という言葉を知っていますか？インソールは、足や身体の健康を維持するために役立つアイテムです。自分に合ったインソールを選んで、快適な生活を送りましょう。
- [大人とは違う！子供のスポーツ障害について](https://www.shimouma.jp/news/大人とは違う！子供のスポーツ障害について/) - こどもの身体が大人の身体と大きく異なるのは発育変化の途上という点です。発育の進み方には個人差が大きく、小学校高学年〜中学生前半は個人差が最大になります。骨格や発育段階、性別や運動習慣、運動環境などによって損傷リスクは変わるため注意が必要です。
- [なかなか治らない痛みの治療法！インソール療法とは？？](https://www.shimouma.jp/news/なかなか治らない痛みの治療法！インソール療法/) - インソール療法（足整板療法）とは、足整板と呼ばれる矯正器具（インソールやオーソティックス）を用いて、足部機能の改善や症状の緩和を目的とする治療法です。症状の根本原因にアプローチし、根本的な改善を目指すことができます。運動パフォーマンスの向上や、足への負担を軽減し、歩きやすさや快適性を向上させる効果もあります。
- [【年末年始の休診日のお知らせ】](https://www.shimouma.jp/news/【年末年始の休診日のお知らせ】/) - 平素より当院をご利用いただき、誠にありがとうございます。 年末年始の診療日程につきまして、下記の通りご案内申し
- [【夏季休診のお知らせ】](https://www.shimouma.jp/news/【夏季休診のお知らせ】/) - 誠に勝手ながら当院は以下の期間を夏季休診とさせていただきます。 （休診期間） 令和６年８月１９日(月)～令和６
- [【ご意見、ご相談等について】](https://www.shimouma.jp/news/【ご意見、ご相談等について】/) - 当院へのご意見ご相談等は、公式ＬＩＮＥのメッセージにより承っております。 症状のご相談や個別でのご意見など、ぜ
- [ゴールデンウィークのご案内](https://www.shimouma.jp/news/のご案内/) - ゴールデンウィークの休診情報についてご案内いたします。 今年のシモウマスポーツ整骨院は４月２９日、５月３、４
- [【ネットでの予約に関するお知らせ】](https://www.shimouma.jp/news/【ネットでの予約に関するお知らせ】/) - ・ただいまネットからご予約を取る際は、３月予約と４月予約のメニューが混在しておりますので、該当の診療月を選んで
- [年末年始のご案内](https://www.shimouma.jp/news/2023年末年始/) - 年末年始の休診情報についてご案内いたします。 シモウマスポーツ整骨院の年内診療は１２月２９日（金）の午前中ま
- [《予約診療について》](https://www.shimouma.jp/news/ニュースサンプル２/) - 当院は予約優先制になっております。ご予約を頂いた方がスムーズに診療を受けられますので、お身体の気になる方はぜひ
- [ホームページリニューアルについて](https://www.shimouma.jp/news/ニュースサンプル１/) - ホームページリニューアルいたしました。 情報を随時更新していきますのでよろしくお願いいたします

## スタッフ

- [菱沼](https://www.shimouma.jp/staff/狩野和利/)
- [狩野](https://www.shimouma.jp/staff/狩野ちひろ/)

## 治療実績

- [右膝打撲](https://www.shimouma.jp/case/20代-男性-フットサル競技-右肘打撲/) - 患者情報 60歳代 女性 ランニング(フルマラソン サブ4)ランニング中に段差で滑り前方へ転倒。 右膝を強打し
- [テストその２](https://www.shimouma.jp/case/テストその２/)
- [テスト](https://www.shimouma.jp/case/テスト/)

## 疾患

- [足関節捻挫](https://www.shimouma.jp/disease/ankle-sprain/) - 捻挫とは外力により関節の動きが正常範囲を越える事によって起こる軟部組織（靱帯、関節包など）の損傷です。足関節捻挫は日常・スポーツ現場において高頻度で起こる外傷ですが、軽度なものでは、不適切な治療や放置される事も多いです。その結果再発し、長期間にわたり疼痛や不安定性の増大により日常生活や競技に支障をきたす事もあります。
- [野球肘](https://www.shimouma.jp/disease/baseball-elbow/) - 成長期に投球動作を繰り返すことで起こる肘の障害。「内側型」「外側型」「後方型」があり、選手生命に関わることもあります。投球時や投球後に肘の痛みを感じ日を追う毎に痛みが強くなるのが特徴です。進行すると、投球に関係のない日常生活におけるちょっとした肘の動作でも痛みを感じるようになります。
- [頚椎椎間板ヘルニア](https://www.shimouma.jp/disease/cervical-herniation/) - 頚椎のクッションの役割をしている椎間板が飛び出し神経を圧迫し痛みや神経症状が主な症状です。
- [頸肩腕症候群](https://www.shimouma.jp/disease/cervicobrachial-syndrome/) - 頸椎から出ている腕神経叢を圧迫することで上肢の痛み、痺れ、だるさなど神経痛が主な症状となり、肩や肩甲骨周辺、背部のこりや痛みを伴います。これらの症状に加えて頭痛やめまい、不眠や全身倦怠感など不定愁訴を伴うものもあり自律神経の障害を伴うと考えられます。長時間のPC作業や姿勢の悪さが原因でなることもあります。
- [鵞足炎](https://www.shimouma.jp/disease/鵞足炎/) - 鵞足（がそく）とは膝内側に縫工筋・薄筋・半腱様筋の腱がそれぞれ付着している部位の総称です。鳥の足に似ていることが名称の由来です。膝の内側に強い衝撃を受けたり、ランニング・ジャンプなどの運動を繰り返し行うことで、鵞足部と膝関節内側の摩擦が生じ、炎症的な痛みを引き起こします。
- [アキレス腱炎・周囲炎](https://www.shimouma.jp/disease/achilles-tendonitis/) - アキレス腱炎はふくらはぎの筋肉と踵骨との間にある結合組織、腱における損傷です。 またアキレス腱を包む膜や腱の奥にある脂肪組織にも炎症を起こすことがあります。ランニング時には体重の10倍近くの負荷がかかると言われ、その上で急激な運動や合わない靴、扁平足や下腿三頭筋の柔軟性低下といった足関節周囲の問題も影響します。
- [シンディング・ラーセン・ヨハンソン病](https://www.shimouma.jp/disease/シンディング・ラーセン・ヨハンソン病/) - シンディングラーセンヨハンソン病（Sinding-Larsen-Johansson病）は、膝蓋骨下端と呼ばれる膝のお皿の下部分にある成長軟骨に炎症が起こる障害です。成長期の子どもに多く見られ、特に活発にスポーツ活動を行う10代前半の男子に発症しやすいのが特徴です。
- [グロインペイン症候群](https://www.shimouma.jp/disease/groin-pain-syndrome/) - 股関節、鼠径部周辺～内転筋部の運動痛、自発痛が主な症状で、腹筋の起き上がり、ダッシュ、キック動作で痛みを生じます。悪化すると日常の起き上がり動作、くしゃみでも痛みを生じることがあります。グロインペイン症候群は、骨盤と下肢の連結部である鼠径部に何らかの負荷がかかり鼠径部に痛みが誘発されます。
- [フットボーラーズ・アンクル](https://www.shimouma.jp/disease/フットボーラーズ・アンクル/) - フットボーラーズ・アンクル（＝衝突性外骨腫）は、サッカー選手や子供にも多く発生する足関節前方のスポーツ障害です。足の甲でのキック動作やバスケットボールのジャンプ時などで足関節の底背屈運動が強制され、足関節前方に骨棘が出現して症状を誘発します。
- [足底腱膜炎](https://www.shimouma.jp/disease/plantar-tendonitis/) - 足底腱膜炎とは、足底腱膜と呼ばれる足の裏に存在する腱膜が炎症を起こした状態のことです。陸上競技・球技などのスポーツや長時間歩き続けることなどの足底腱膜に繰り返しかかる負荷によって負傷します。自分の足に合っていない靴を履いていたり、硬い道路などでトレーニングをしていたりする場合も足底腱膜に負荷がかかりやすくなります。
- [膝蓋腱炎（ジャンパー膝）](https://www.shimouma.jp/disease/膝蓋腱炎（ジャンパー膝）/) - 膝蓋腱炎（ジャンパー膝）とは、繰り返し行われるジャンプや急激な切り返し動作によって、膝のお皿（膝蓋骨）の下あたりにある「膝蓋腱」と呼ばれる腱に炎症が起こるスポーツ障害です。バレーボールやバスケットボールなどのジャンプ動作を繰り返すスポーツに多く見られますが、運動習慣がない方でも発症する可能性があります。
- [腰椎分離すべり症](https://www.shimouma.jp/disease/lumbar-spondylolisthesis/) - 分離症とは椎弓の関節突起間部の骨性連続性が破綻した状態で、すべり症とは下の椎体に対して前方にすべる状態を合併したものです。多くは第4腰椎のすべり症が多く、腰痛の原因や神経根の圧迫による下肢痛や、神経症状を起こします。スポーツ競技者や愛好者に診られる本症は多くの場合疲労骨折で、特に発育期のものと考えられます。
- [腰椎ヘルニア](https://www.shimouma.jp/disease/lumbar-hernia/) - 腰椎椎間板ヘルニアとは脊柱管内に突出した椎間板により腰部神経根が圧迫され、腰痛・坐骨神経痛などを引き起こす疾患です。中年層の慢性的な障害とされることも多いですが、スポーツでの接触や椎間板への継続的な負荷によって若年層でも診られます。腰部の痛みと下肢の神経症状（痛みや痺れ）、足関節や足趾の運動障害が主な症状となります。
- [脊柱管狭窄症](https://www.shimouma.jp/disease/spinal-canal-stenosis/) - 歩いていると殿部から大腿、下肢に痛みや痺れが強くなって歩けなくなり、しばらく休むことでまた歩けるようになるという神経性間欠性破行が典型的な症状です。歩いていると殿部から大腿・下肢に痛みや痺れが強くなって歩けなくなり、しばらく休むことでまた歩けるようになるという神経性間欠性破行が典型的な症状です。
- [肩関節脱臼](https://www.shimouma.jp/disease/shoulder-dislocation/) - 肩関節脱臼はスポーツや日常生活で高頻度に発生する外傷の１つで、上腕骨（腕の骨）と肩甲骨で構成する関節が外力によって外れてしまう傷害です。1度脱臼した関節では、軽微な外力でも繰り返し発生する反復性脱臼に移行してしまうこともあるため注意が必要です。また骨折や軟部組織の損傷を合併している場合も多く、適切な判断が必要です。
- [肩関節唇損傷](https://www.shimouma.jp/disease/肩関節唇損傷/) - 肩関節唇損傷とは 原因 症状 治療法 治療実績
- [肩関節周囲炎 （五十肩）](https://www.shimouma.jp/disease/frozen-shoulder/) - 腱板と呼ばれる筋群の機能や肩甲上腕リズムと呼ばれる肩の関節と肩甲骨の動きの改善を目的とし、関節運動の適正化のために運動療法を行います。特に肩関節周囲のインナーマッスルの積極的な筋力強化と柔軟性を高める事を目的とし、並行して肩関節の安定性バランスよく強化します 。
- [突き指](https://www.shimouma.jp/disease/jamming-finger/) - スポーツや日常生活で最も多く診られる手指の外傷です。軽視されがちですが、重症のものだと脱臼や骨折を伴う物もあるので適切な判断、処置が必要になります。指を曲げたり伸ばそうとすると強い痛みを伴い、動きが制限されます。骨折や脱臼を伴っているものだと外見上の変形が見られるものもあります。
- [有痛性外脛骨](https://www.shimouma.jp/disease/painful-external-tibia/) - 有痛性外脛骨障害は、足部内側アーチの中央付近に骨性の隆起が認められ、その同部に痛みを伴う疾患です。 スポーツ活動の盛んな10～15歳の若年者に多く発症し、運動を繰り返し続けているうちに徐々に痛みが強くなる事が多いです。 外脛骨という骨の隆起があること自体は問題ではありませんが、痛みを伴う場合に治療が必要となります。
- [有痛性三角骨](https://www.shimouma.jp/disease/有痛性三角骨/) - クラシックバレエのつま先立ちやジャンプ動作、サッカーやラグビーなどのスポーツで痛みが出現する有痛性三角骨とは、足関節後方に存在する過剰骨が歩行時・運動時などの足首を動かした際に痛みを伴う疾患です。人口の約10％が足の骨（距骨）後方が突出・分離しており、通常は無症状ですがスポーツでの荷重や過負荷により、症状が出現します。
- [手根管症候群](https://www.shimouma.jp/disease/carpal-tunnel-syndrome/) - 手指の痺れと親指を中心とする運動障害を起こします。親指から薬指の中指側までの３本半の指に症状を呈します。手首には手根管と呼ばれるトンネルのような空間があり、そこを通る正中神経が圧迫されることにより手指の痺れや痛みを引き起こす末梢神経障害で、手首をよく使う人に多く診られます。
- [大腿骨頚部骨折](https://www.shimouma.jp/disease/大腿骨頚部骨折/) - 大腿骨頚部骨折は、骨盤と関節を構成する大腿骨の股関節付近の骨折です。この部位（大腿骨頚部）は骨粗鬆症の影響を受けやすく、高齢者では転倒などの外力によって骨折する可能性が高まります。稀に歩行や起立動作の際に、患部に捻転力や屈曲力が加わり、発生することもあります。
- [大腿部肉離れ](https://www.shimouma.jp/disease/thigh-muscle-sprain/) - スタートダッシュやストップ動作などの動作によって引き起こされる筋肉の損傷ですメディカルリハビリテーションでは柔軟性、筋力、筋バランス、筋機能を強化し、損傷前の状態を目指します。競技復帰にはさらに強化が必要で、競技特性に合わせたアスレティックリハビリテーションを行い、身体機能の改善と再発防止を目指します。
- [外反母趾](https://www.shimouma.jp/disease/外反母趾/) - 外反母趾とは、足の親ゆび（母趾）が変形して小ゆび（小趾）側に曲がってしまっている（外反）状態です。痛みの発生機序に足部の変形が関与していることから、変形に対する治療が必要になります。中高年の女性に多いと言われていますが、成長期に発症する可能性もあります。
- [変形性膝関節症](https://www.shimouma.jp/disease/変形性膝関節症/) - 変形性膝関節症とは、関節構成体の変性・破壊をきたし、関節機能の障害に至る複合的な疾患です。関節のクッションである軟骨がすり減ってしまい痛みが生じます。また、骨のへりに骨棘というとげのような突起物ができたり、関節を覆う関節包と呼ばれる線維膜に炎症が起こると関節液が分泌され、いわゆる「水がたまった」状態になります。
- [変形性股関節症](https://www.shimouma.jp/disease/osteoarthritis-of-the-hip/) - 50歳以上の女性に多くみられる変形性の障害。疼痛や機能障害が診られ、曲げ伸ばしや歩行が困難となります。 股関節の臼蓋側および大腿骨側の両方の関節軟骨の退行変性が原因で、骨棘の形成、軟骨下骨の硬化、骨嚢胞の形成などの変化が起こり、疼痛、跛行、関節拘縮が起こる疾患です。
- [半月板損傷](https://www.shimouma.jp/disease/meniscus-injury/) - 半月板とは膝関節の内側・外側にそれぞれ存在し、体重の負荷を分散して 膝関節を保護する役割 や 関節の動きをサポート します。 損傷することで膝関節の可動域・安定性が低下 します。また 半月板は中心に向かって血液供給が乏しくなり 、損傷部位・範囲によっては手術療法になる可能性があります。
- [前十字靭帯損傷](https://www.shimouma.jp/disease/acl-injury/) - スポーツの方向転換やストップ動作、相手との接触で発生することが多く、損傷が起こると膝関節前方への不安定性が出てきます。この不安定性が運動を行った際に膝関節が外れるような“膝崩れ”を引き起こし、軟骨や半月板の損傷も疑います。膝関節外反によって起こる内側側副靭帯損傷と内側半月板と合わせて不幸の三徴と呼ばれています。
- [上腕骨顆上骨折](https://www.shimouma.jp/disease/humerus-fracture/) - 肘の周囲に激しい痛みと腫れ、骨の変形などがあり、肘を動かすことができなくなります。骨折片で神経や血管が損傷されると、痺れが出ることもあります。転倒して手を着いた際に起こることが多い骨折で、肘の脱臼に似た変形が特徴的です。 幼少期の骨折のため後遺症が残るこがあり注意が必要です。
- [ランナー膝(腸脛靭帯炎)](https://www.shimouma.jp/disease/runners-knee/) - 腸脛靱帯炎は腸骨（骨盤の骨）〜脛骨に至る靭帯でこの靭帯がランニング動作の膝の屈伸によって大腿骨と擦れ合うことで炎症を引き起こす障害です。ランナーに多く診られ、オーバーユース、身体アライメントの問題、サーフェスなど環境的要因が考えられます。 足部のアライメントに問題がある場合は足整板療法を行い足部から治療を行います。
- [むちうち（外傷性頸部症候群）](https://www.shimouma.jp/disease/cervical-sprain/) - むちうち（外傷性頸部症候群） は交通事故や転落など、激しい衝撃によって頭が揺さぶられ首に負荷がかかり頚椎を捻挫し発生します。衝撃があった際に頸部が鞭のように前後に反ることによって発症することから「むちうち」と呼称された障害です。症状は様々で、運動時の痛みやしびれ、脱力感などを感じられることもあります。
- [バーナー症候群](https://www.shimouma.jp/disease/berner-syndrome/) - バーナー症候群とは頭頚部が瞬間的に強い外力を受けた際に起こる一過性の神経障害です。頚椎の椎間孔（首の骨と骨の間にある神経が通る穴）を通る腕神経叢が圧迫されます。片側の首から上肢（腕）にかけての焼けるような激しい放散痛（広がっていくような痛み）が中心で、コンタクトスポーツ等で相手と激しく接触した瞬間に起こります。
- [ドケルバン病](https://www.shimouma.jp/disease/dequervain-disease/) - ドケルバン病 は、 親指と手首をつなぐ２本の腱と、それらを覆う腱鞘に炎症を起こしている状態です。家事などで手をよく使う女性に多く診られる障害です。物をつかんだり、タオルを絞るなどの動作で手首の親指側に痛みが出ます。腱の肥厚により腱の滑りが悪くなり腫脹や痛みなどの不快な症状につながります。
- [テニス肘](https://www.shimouma.jp/disease/tennis-elbow/) - テニス肘は、肘の外側にある外側上顆という骨に炎症を起こし、ドアノブを回したり、タオルを絞る動作で痛みが出現します。テニス選手に多くみられることから、「テニス肘」と呼ばれています。痛みが増強すると肘を伸ばして物を持ち上げる動作でも痛くなります。テニスやゴルフなど腕を使うスポーツやPC作業の繰り返しで痛めることもあります。
- [セーバー病](https://www.shimouma.jp/disease/sabre-disease/) - セーバー病とは、10歳前後の成長期にみられる「踵の成長痛」です。サッカーなどのスポーツでランニングやジャンプ動作を繰り返し行うことでアキレス腱や足底腱膜の緊張が強くなり付着部に牽引力が発生することで炎症性の疼痛を発生させます。骨の急激な成長に筋肉や腱の成長が追いつかないことによる不均衡によって発生します。
- [ストレートネック](https://www.shimouma.jp/disease/straight-neck/) - 別名「スマホ首」とも呼ばれているストレートネックとは、 本来は湾曲している頸椎がまっすぐになってしまった状態です。頭部の重さによる負荷が過度になり、首〜背中にかけての筋肉にストレスが加わります。硬くなった筋肉の中を走行する血管や神経は圧迫され、頭頚部痛や倦怠感、肩こりなどの症状が出現します。
- [シンスプリント](https://www.shimouma.jp/disease/synthrpint/) - 脛骨（すねの骨）周りがオーバーユースによって炎症を起こす障害です。中高生に多く、硬い地面での走り込みやつま先を上下させる運動、ジャンプやステップを繰り返し行うことですねの内側（脛骨内側）下方1/3に圧迫と張力が交互に働くことで炎症を起こします。疲労骨折に移行することもあるので注意が必要です。
- [コンパートメント症候群](https://www.shimouma.jp/disease/コンパートメント症候群/) - コンパートメント症候群とは、骨・筋膜・骨間膜・筋間中隔などに囲まれた筋区画（コンパートメント）が外傷などにより区画内圧が上昇し、組織の血流障害や機能障害を引き起こす下腿・前腕に多い疾患です。
- [コーレス骨折](https://www.shimouma.jp/disease/colles-fracture/) - 高齢者〜子供まで転倒などで手を付いた際に、手首に強く伝わった介達外力や過度の回旋力よって多く発生する骨折です。 変形が診られることもあるため整復して治療します。受傷から時間が経てば経つほど整復時の疼痛と整復困難を伴うため早期の治療が必要です。
- [ぎっくり腰（急性腰痛）](https://www.shimouma.jp/disease/slipped-disk/) - ぎっくり腰は、「急性腰痛」の総称で日常の何気ない動作でも発生します。明らかな原因はなく、多くは中腰で腰部を支点にして過負荷がかかった場合に発生します。痛みは筋肉やそれを包む筋膜の緊張が強くなったものや、関節の靭帯や関節包などの受容器（痛みを感じるセンサー）に刺激や炎症が起きて痛みを発生させます。
- [オスグッド・シュラッダー病](https://www.shimouma.jp/disease/osgood-schrader-disease/) - オスグッドは成長期に多くみられ、スポーツを繰り返し行うことで炎症性の疼痛を発生させます。大腿四頭筋の筋緊張が強くなり、付着部に牽引力が発生することで痛みを伴います。骨の急激な成長に筋肉や腱の成長が追いつかないことによる不均衡によって発生する発育期の障害の中でも頻度の高い脛骨粗面（すねの上方）の骨端症です。
- [インピンジメント症候群](https://www.shimouma.jp/disease/impingement-syndrome/) - インピンジメント症候群とは、ローテーターカフと呼ばれる肩のインナーマッスルが肩峰の下を通っており、それが引っかかる状態や擦れている状態をインピンジメントと呼びます。また肩峰の下には肩峰下滑液包があり、これが衝突することで炎症を起こし痛みを誘発する場合もあります。
- [TFCC損傷](https://www.shimouma.jp/disease/tfcc-injury/) - テニスやゴルフ、野球のバッティングなど手首への繰り返しかかる負荷によってTFCCの損傷を引き起こします。特に手首の背屈や尺屈、回旋によって繊維製の軟骨に圧迫力と牽引力が発生し炎症性の疼痛を引き起こします。日常生活では蛇口をひねる、ドアノブを回す、タオルを絞る、など手首をひねる動作を行った時に痛みが発生します
- [SLAP損傷](https://www.shimouma.jp/disease/slap損傷/) - スラップ（SLAP）損傷は、肩関節の損傷の一種であり、投球やラケットスポーツなどで肩の上方関節唇が上腕二頭筋の作用によって剥離・断裂してしまった状態です。また、転倒や事故などで強い衝撃が加わることで起きることもあります。姿勢に伴う変化として、肩の内旋が進むと関節唇へかかる負担も大きくなります。
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